星を生かす

永野芽郁デビュー当時や作品、きっかけは?プロフィールや人気の理由も!

先日、成人を迎え20歳になった永野芽郁さん。NHKの朝ドラや、映画のヒロインに抜擢、数々のCMへの出演など、いま最も活躍されてる女優さんの1人ではないでしょうか?今回の記事では永野芽郁さんのデビュー当時の作品やデビューのきっかけ、プロフィールや人気の秘密についてせまりたいと思います。

またネット上やメディアでは永野芽郁さんが「とても可愛い!」と強い支持を受けている一方で、「なぜ人気なのか理解できない」という意見もあり、どんな性格の持ち主なのか四柱推命の観点で分析していきたいと思います。

永野芽郁さんのプロフィール

プロフィール

  • 生年月日:1999年9月24日
  • 血液型:AB型
  • 出身地:東京都
  • 趣味:写真を撮ること、ギター、ランニング
  • 特技:スポーツ、ものまね
  • 事務所:スターダストプロモーション

永野芽郁さんのプロフィールをみていきましょう。生年月日は1999年ということで、ミレニアム世代ですね。特技にものまねがあるのが気になります。

ギターが趣味に入っているので、音楽的な能力が高いことが分かりますね!続いて永野芽郁さんのデビューのきっかけをみていきましょう!

芸能デビューのきっかけは?

永野芽郁さんのデビューのきっかけは、小学校3年生の時に東京の吉祥寺のサンロードで買い物中にスカウトされて芸能界入りをしたそうです。

デビューしてからは、役者やモデルとして活躍し、映画にドラマに様々な作品に出演しています。スカウトというと私は原宿の竹下通りや渋谷といった首都圏のイメージですが、吉祥寺でもスカウトの人がいるというのは驚きですね。

デビュー当時の作品

映画・ドラマ

  • 2009年映画『ハード・リベンジ、ミリーブラッディバトル』子役としてデビュー
  • 2010年ドラマ『ハガネの女』主人公 で芳賀稲子の小学生役
  • 2013年NHK大河ドラマ『八重の桜』で山川常盤の少女期役
  • 2015年『俺物語!!』でオーディションを勝ち抜きヒロイン役に抜擢
  • 2016年連続ドラマ『こえ恋』でドラマ初主演
  • NHK大河ドラマ『真田丸』で豊臣秀吉の正室 千姫役
  • 2017年3月『ひるなかの流星』で主人公 与謝野すずめ役 映画初主演
  • 2018年4月NHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロインオーディション応募者2,366人の中から選抜 主人公 楡野鈴愛役

CM・広告

  • 2015年11月 女優登竜門「全国高等学校サッカー選手権大会」11代目応援マネージャー就任
  • 2016年13代目「カルピスウォーター」CMキャラクターに起用
  • UQmobileのCMに深田恭子、多部未華子とともに三姉妹役で共演し注目を集める

雑誌

  • 2010年ファッション誌『ニコ☆プチ』レギュラーモデルデビュー
  • 2013年6月『nicola』(2016年3月まで務める)
  • 2016年8月『Seventeen』(2019年4月まで活動)

永野芽郁さんってどんな子?人気の理由を鑑定!

気さくで親しみやすさと芯の強さ(干支かんし己卯)つちのとう

ポイント

  • 勉強家、努力家
  • 気さくで親しみやすい
  • 芯があり自分なりの信念がある
  • 地道に根気強く物事をこなす
  • 多芸多才
  • 義理と人情に厚い
  • 穏やかさの中に強い自我がある
  • 努力の先に花を咲かす

「己は負けずでとても努力家です。永野芽郁さんは、国民的女優として数々の映画やドラマに出演されてますが、オーディションで勝ち抜くには根気や粘り強さ、強い信念が必要になります。

子役でデビューし、長く活躍されているため、見えないところで地道な努力をされていることでしょう。また、己」庶民的な性質を持ち合わせているので、彼女の親しみやすさがNHKの朝ドラのヒロインに抜擢されるなど、幅広い層に支持されやすいのかもしれないですね。

スペシャリストタイプ!(律音りっちん

「己卯」つちのとうが2つあるので「律音」といって、1つのことに集中すると成功するタイプです。子役からデビューし、留まることなく芸能界で活躍しています。まだ20歳ということもあり、今後の活躍もますます期待できるでしょう。

多芸多才の働き者!(申酉天中殺さるとりてんちゅうさつ

「申酉天中殺」生まれの方は、多芸多才で非常に働きものです。永野芽郁さんは小学生の時から子役、ファション誌のモデルとしても活躍されました。学校に通い、役者にモデルに多忙な状態を切りぬけるにはそれだけの器用さも必要になってきます。

また「申酉天中殺」はビジネス運もよく、次から次へとCMやドラマ、映画とあちこちから引っ張りだこなのも頷けます。

自分を魅せる能力が抜群!(年柱:比肩ひけん偏官へんかんびょう

ポイント

  • 自分看板で人気を勝ち取る
  • イメージ力抜群
  • 芸術性に優れている
  • 営業力、自分を魅せる能力が高い

子役時代からドラマや映画のヒロインオーディションで勝ち抜けるだけの能力が備わっています。「比肩」の自分看板、「偏官」の営業力が合わさって、自分の魅せ方が非常に上手なのでしょう。

「病」はイメージ力、表現力など芸能に非常に長けている星なので、様々な役をこなすのに活きているのでしょう。

人を魅了表現力!抜群の信頼性!(月柱:偏財食神+長生)

ポイント

  • お喋りや楽しいことが好き
  • お芝居など表現が得意
  • しっかり者で共演者との信頼を大切にする
  • 一瞬で人を魅了できる

「食神」はお喋りや食べるのが大好きです。表現の星ですので演技をするうえでとても重要です。偏財」もあるのでとにかくみんなでワイワイするのが好きなのでしょう。

女優の広瀬すずさんや、『僕たちがやりました』で共演した今田美桜さん、川栄李奈さん、Seventeen時代に共演した大友花恋さん、横田真悠さんなどなど、さまざまの女優さんのインスタグラムでもよく映ってるそうです。

また「偏財」は大勢を魅了することができるので、視聴者をどんどん惹きつけるのもうなづけます。「長生」は信頼関係をとても大切にする星ですので、信頼が大切な芸能界ではとても良い星をもっているのではないでしょうか?

永野芽郁さんが様々な作品に選ばれ続けるのも、監督やプロデューサー、関係者の方々との信頼を大切にされているからかもしれませんね。

ものまね・スポーツが得意は星通り!(日柱:偏官+病)

ポイント

  • イメージ力、想像力、芸術・芸能に長けている
  • 運動神経が良い、体力がある

日柱はプライベートなど素の部分が出ます。ものまねが趣味とのことですが、年柱にも「病」があるのでイメージが湧く要素がより一層強まり、人の特徴をつかむことに非常に長けているのでしょう。

女優さんでいくつもの役をこなせるのにイメージする力は必要でしょうし、NHK連続テレビ小説『半分、青い』では左耳を失聴してしまう難役なども演じています。

また、運動も好きで時間があるときにランニングをしていて、時に20㎞も走るそうです。「偏官」は運動神経にも優れる星ですので、運動神経もいいのでしょうし、これだけ多忙な状況でも切り抜ける体力もがあるのも彼女の大きな強みなのでしょう。

まとめ

子役時代から映画にドラマに出演し、ファッションモデルもされていた永野芽郁さん。命式を見る限り、やはり国民的女優として活躍するだけの素質をお持ちでした。

しかし、ただそれだけではなく、勉強家、努力家という性格をお持ちですので、華やかさの裏では大変努力をされているのでしょう。まだ20歳ということもあり今後の活躍に期待ですね。

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